スペイン紀行

スペインあれこれ

ドイツ初めての宿泊地ローテンブルクⅠ

ハイデルベルクからバスで約1時間ローテンブルクに到着。

オテルは予約通り取れていました、ともかく荷物を置いて街を探索。

ドイツ語はマッタク分かりません?アイネ・クライネ・ナハト・ムジークくらい、意味は分かりませんがモーツァルト。

写真は城壁から撮影しています、スペインのムラージャ(城壁)と違い屋根が付いています、無料で階段を上がれます。

屋根がドイツしています、エウロパでもドイツの建物は独特ですね。

茅葺きなら白川郷ですね。

夜が楽しみです、感じからするときっとメルヘンです。

そんなに大きくない街です歩いて一周で来そう。

柱は木造りです。

屋根付きの城壁って余程雨が多いか雪が多いのでしょう。

白川郷も屋根の角度が急に出来ています豪雪地帯の為、ローテンブルクも雪が多いのでしょう、兎に角寒い。

この城壁が敵からの攻撃を守っていたのですね、何か「進撃の巨人」を連想します。

散歩には丁度いい、城壁散歩。

メルヘンの街ローテンブルク Ⅱ

はい!、これがローテンブルクです、食事はソーセージにジャガイモ不味くはないが期待はしない方がイイ。

オモチャの国に紛れ込んだ様。

コメンジ―と呼んでくれるのですがドイツ語恐い、解からないし怒られている様イヒ・ノーイン・シュライベン・ディヒ・ドイチェ。

魔女の宅急便の雰囲気、早朝ドイツに着いて流石に眠たいがココは辛抱、目的のクリスマス・マーケットで飾りを買わなくっちゃ。

少しずつ良い雰囲気に暗くなって来ました。

街はもうクリスマス。

マルクト広場にも人が集まって来ました。

街は何処から出て来たのか?人が一杯。

説明もウザイので写真をご覧ください。